| 設定 | 説明 |
|---|---|
| ベータ版コネクタ | この設定を有効にすると、ベータ版のコネクタがフローページのコネクタリストに表示されます。 |
| 非推奨コネクタ | この設定を有効にすると、非推奨コネクタもコネクタのリストに表示されます。 |
| ローカルIP | 送信接続用にバインドするローカルインターフェース。 |
| ベースURL | デフォルトでは、アプリケーション内のパブリックエンドポイントはWeb ページを表示する際にアプリケーションが受信したリクエストのコンテキストに基づいて自動で生成されます。URL の生成にこの設定が使用されます。アプリケーションがプロキシサーバー経由で動作している環境で有用です。 |
| ログレベル | アプリケーションログに書き込まれるログの詳細度。 |
| 追跡されたヘッダー | メッセージに追加されるたびに追跡すべきヘッダーの静的なリスト。 |
| メッセージバッファサイズ | メッセージバッファのサイズ(KB 単位)。 |
| 時刻形式 | 時刻を12時間形式で表示するか、24時間形式で表示するか。 |
| その他の設定 | setting1=value1;setting2=value2 形式の、非表示設定のセミコロン区切りリスト。これらの設定は、特殊な環境でのみ必要となります。 |
追加設定
コネクタの表示、ログ記録、時刻形式の設定など、CData Arc のさまざまな構成オプション。
次のオプションは、高度な設定ページの追加設定セクションに表示されます。