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アラートタブを使用して、インテリジェントな監視を設定できます。システムヘルス、証明書の有効期限切れ、処理エラー、重大なイベントなどについて、業務に影響が出る前にタイムリーなアラートで通知します。 アラート設定ページ
  • ページのE メール設定にある設定をクリックして、E メールアラートまたはステータスレポートを有効にします。メールサーバーの設定のフィールドを入力して、E メールの宛先、件名、SMTP 認証オプションを設定します。
  • システムヘルスアラートを使用すると、アラート間隔、レポート間隔、および複数のシステムしきい値設定を含む、システム関連のアラートオプションを指定できます。
  • Syslog 設定には、アプリケーションのログを外部Syslog サーバーに送信するためのオプションが含まれます。このオプションを有効にした場合は、フィールドを使用してリモートホストの接続設定を指定します。
  • 一般的なアラートでは、エラーやステータスレポートに関するメールの送信など、アラートオプションの切り替えが可能です。.NET 版を使っている場合、Windows アプリケーションイベントログにエラーメッセージのログを取ることができます。
アラート設定を変更するには、タブレットと鉛筆 タブレットと鉛筆 アイコンをクリックします。

カスタムアラート

メッセージの処理中に、特定の条件に基づいてカスタムアラートを送信できます。これを行うには、フローNotify コネクタを追加し、そのコネクタがメッセージを受信したときに通知するように設定します。