- アプリケーションワークフローでファイルを取得
- アプリケーションによって処理されたファイルに関するメタデータまたはログデータを取得
- 処理用にアプリケーションワークフローにファイルを挿入
- コネクタまたはプロファイルのコンフィグ設定を更新
- コネクタの送受信機能をトリガー
API ブラウザ
リソースおよびアクションセクションには、API で利用可能なリソースとアクションの概要が含まれています。各リソースやアクションに関する詳細情報は、API ブラウザで確認できます。 API ブラウザにアクセスするには、ナビゲーションバーのAPI を選択します。API ブラウザには、各リソースとアクションで利用可能なプロパティとAPI を利用するためのコードサンプル(JQuery およびcURL)が含まれています。必須としてマークされた一部の’Id’ プロパティは、他のプロパティとの組み合わせで指定できます。例えば、ファイルが’ConnectorId’、‘Folder’、および’Filename’ の組み合わせによって識別される場合、特定のファイルを取得するために Files リソースの’MessageId’ プロパティは必要ありません。同様にLog リソース( Logs 、 Transactions 、および Requests )のId は、事前に不明な場合は省略できます。