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承認

x-cdata-authtoken
string
header
必須

ボディ

application/json

更新する profile エンティティ。

HeartbeatInterval
integer<int32>

取引先へのファイル送信などのスケジュールされたタスクをアプリケーションが実行する間隔です。

NotifyEmail
string

エラーが発生したときに、指定したメールアドレスにメールを送信します。

NotifyEmailFrom
string

通知メールの送信者です。

NotifyEmailTo
string

通知メールの受信者です。

NotifyEmailSubject
string

通知メールの件名です。

SMTPServer
string

SMTPサーバーのホスト名またはIPアドレスです。

SMTPUser
string

SMTPサーバーへの認証に使用するユーザー名です。

SMTPPassword
string

SMTPサーバーへの認証に使用するパスワードです。

SMTPPort
string

SMTPサーバーのポートです。

SMTPSSLMode
string

SMTPサーバーのSSLモードです。

SendStatusReport
boolean

ステータスレポートをメールアドレスに送信するかどうかを指定します。

SendReportInterval
string

ステータスレポートをメールアドレスに送信する間隔です。

NotifyWindowsEvent
boolean

エラーメッセージをWindowsアプリケーションイベントログに書き込むかどうかを指定します。

NotifyStopStart
boolean

アプリケーションの開始時と停止時にイベントログに記録するかどうかを指定します。

ProxyType
string

接続に使用するプロキシのタイプです。

ProxyHost
string

プロキシのホスト名またはIPアドレスです。

ProxyPort
string

プロキシのポートです。

ProxyUser
string

プロキシへの認証時に使用するユーザー名です。

ProxyPassword
string

プロキシへの認証時に使用するパスワードです。

ProxyAuthscheme
string

プロキシへの認証時に使用する認証スキームです。

SSOClientId
string

IdPで作成したOAuthアプリケーションに関連付けられたclient Idです。

SSOClientSecret
string

IdPで作成したOAuthアプリケーションに関連付けられたclient secretです。

SSOIssuerIdentifier
string

IdPがJWTトークンを生成する際に使用する識別子です。

SSOScopes
string

IdPに要求するスコープ(権限のセット)のスペース区切りのリストです。

SSOAudienceURIs
string

SSOログイントークンの想定される受信者です。

SSOAuthorizationURL
string

ユーザーがIdPを介して認可を実行するURLです。

SSOTokenURL
string

IdPからセキュアな認証トークンを取得できるURLです。

SSOLogoffURL
string

Arcユーザーがアプリケーションからログアウトした後にリダイレクトされる先を指定します。

SSOIssuerCertificate
string

IdPがJWTトークンの署名に使用する証明書の公開部分です。

SSOKeyClaim
string

federation Idとして扱うIdPからの値です。

SSOTokenSignatureAlgorithm
string

署名付きJWTトークンで受け入れる署名アルゴリズムを指定します。署名されていないトークンは受け入れられません。

SSOResponseMode
string

カスタムIDプロバイダーからAzureにデータを送信する際に使用するメソッドです。

SSOType
string

SSOのタイプ(OIDCまたはSAML)です。

SSOEnabled
string

シングルサインオン(SSO)が有効かどうかを示します。

SSOEnableJITProvisioning
string

SSOユーザーのJust-In-Time(JIT)プロビジョニングが有効かどうかを示します。

SSODefaultRole
string

特にJITプロビジョニングが有効な場合に、SSOを介して作成または認証されたユーザーに割り当てられるデフォルトのロールを指定します。

SyslogEnable
string

SysLogサーバーへのログ送信を有効にします。

SyslogRemoteHost
string

SysLogサーバーのリモートホストです。

SyslogRemotePort
string

SysLogサーバーのリモートポートです。

SyslogProtocol
string

sysLogサーバーにログを送信するためのプロトコル(tcpまたはudp)です。

SysLogEnabledLogs
string

サポートされるログタイプを含むカンマ区切りのリストです。

SysLogSSLEnabled
string

SysLog接続でSSLを有効にするかどうかを指定します。

SysLogSSLAcceptServerCert
string

指定した証明書と一致するサーバー証明書を無条件に受け入れるようArcに指示します。

SysLogVersion
string

CEFフォーマットのバージョンの識別子(0または1)です。

SysLogFacility
string

0から23までの値で、各値はシステムの異なる部分を表します。

SysLogMessageFormat
string

メッセージフォーマットです。Common Event Format(CEF)、Structured Data(SysLogVersion = 1 の場合のみ)、またはJSONをサポートします。

uitimeformat
string

時刻フォーマットの表示設定を選択します。

レスポンス