プロファイルの更新
指定された profile オブジェクトを更新します。
承認
ボディ
更新する profile エンティティ。
取引先へのファイル送信などのスケジュールされたタスクをアプリケーションが実行する間隔です。
エラーが発生したときに、指定したメールアドレスにメールを送信します。
通知メールの送信者です。
通知メールの受信者です。
通知メールの件名です。
SMTPサーバーのホスト名またはIPアドレスです。
SMTPサーバーへの認証に使用するユーザー名です。
SMTPサーバーへの認証に使用するパスワードです。
SMTPサーバーのポートです。
SMTPサーバーのSSLモードです。
ステータスレポートをメールアドレスに送信するかどうかを指定します。
ステータスレポートをメールアドレスに送信する間隔です。
エラーメッセージをWindowsアプリケーションイベントログに書き込むかどうかを指定します。
アプリケーションの開始時と停止時にイベントログに記録するかどうかを指定します。
接続に使用するプロキシのタイプです。
プロキシのホスト名またはIPアドレスです。
プロキシのポートです。
プロキシへの認証時に使用するユーザー名です。
プロキシへの認証時に使用するパスワードです。
プロキシへの認証時に使用する認証スキームです。
IdPで作成したOAuthアプリケーションに関連付けられたclient Idです。
IdPで作成したOAuthアプリケーションに関連付けられたclient secretです。
IdPがJWTトークンを生成する際に使用する識別子です。
IdPに要求するスコープ(権限のセット)のスペース区切りのリストです。
SSOログイントークンの想定される受信者です。
ユーザーがIdPを介して認可を実行するURLです。
IdPからセキュアな認証トークンを取得できるURLです。
Arcユーザーがアプリケーションからログアウトした後にリダイレクトされる先を指定します。
IdPがJWTトークンの署名に使用する証明書の公開部分です。
federation Idとして扱うIdPからの値です。
署名付きJWTトークンで受け入れる署名アルゴリズムを指定します。署名されていないトークンは受け入れられません。
カスタムIDプロバイダーからAzureにデータを送信する際に使用するメソッドです。
SSOのタイプ(OIDCまたはSAML)です。
シングルサインオン(SSO)が有効かどうかを示します。
SSOユーザーのJust-In-Time(JIT)プロビジョニングが有効かどうかを示します。
特にJITプロビジョニングが有効な場合に、SSOを介して作成または認証されたユーザーに割り当てられるデフォルトのロールを指定します。
SysLogサーバーへのログ送信を有効にします。
SysLogサーバーのリモートホストです。
SysLogサーバーのリモートポートです。
sysLogサーバーにログを送信するためのプロトコル(tcpまたはudp)です。
サポートされるログタイプを含むカンマ区切りのリストです。
SysLog接続でSSLを有効にするかどうかを指定します。
指定した証明書と一致するサーバー証明書を無条件に受け入れるようArcに指示します。
CEFフォーマットのバージョンの識別子(0または1)です。
0から23までの値で、各値はシステムの異なる部分を表します。
メッセージフォーマットです。Common Event Format(CEF)、Structured Data(SysLogVersion = 1 の場合のみ)、またはJSONをサポートします。
時刻フォーマットの表示設定を選択します。