単一のコネクタの取得
指定したキーを使用して単一の connectors オブジェクトを返します。
承認
パスパラメータ
キー ConnectorId
クエリパラメータ
構造プロパティを選択します
レスポンス
connectors レスポンス
コネクタのid。
コネクタのワークスペース。
コネクタの種類。
True に設定すると、コネクタは Send フォルダ内のファイルを自動的に処理します。
エラー発生後、ファイルの再送を試みるまでにアプリケーションが待機する時間(分単位)。0 に設定すると、コネクタは毎回のインターバルでファイルの再試行を行います。
失敗が発生した場合に、コネクタが入力ファイルの処理を試みる最大回数。0 に設定すると、コネクタは無制限にファイルの再試行を行います。
True に設定すると、コネクタは指定された ReceiveInterval でファイルの自動受信を試みます。
AutomationReceive が True に設定されている場合に、コネクタがファイルの受信を試みるインターバル。
このコネクタでファイルを処理する際に、ワーカープールから割り当てるワーカーの最大数。設定されていない場合は、アプリケーションの Settings タブのデフォルト設定が使用されます。
このコネクタにワーカーが割り当てられるたびに、このコネクタで処理されるファイルの最大数。設定されていない場合は、アプリケーションの Settings タブのデフォルト設定が使用されます。
コネクタが処理対象のファイルを取得するフォルダです。
コネクタが受信したファイルを配置するフォルダです。
コネクタが処理後のファイルを配置するフォルダです。
True に設定すると、コネクタは送信済みメッセージのコピーを Sent フォルダに保持します。
この設定は、Sent フォルダ内で使用されるサブフォルダ構造を制御します。指定可能な値は Daily、Weekly、Monthly、Yearly です。
トランザクションログの書き込み時に使用されるログレベル。指定可能な値は None、Error、Warning、Info、Debug、Trace です。
この設定は、Logs フォルダ内で使用されるサブフォルダ構造を制御します。指定可能な値は Daily、Weekly、Monthly、Yearly です。
チェックすると、コネクタは Logs ディレクトリ内のメッセージのログとともにメッセージのコピーを保持します。